「ゆるゆるいこな〜〜」6月7・14日のオンエア

ルミエール管理人さくちるがパーソナリティーとしてお送りする
インターネットラジオゆめのたね放送局
「ゆるゆるいこな〜〜」は、木曜23時からオンエア!

全国からスマホ・パソコンでお聴きいただけます。


寝かしつけの後、お布団の中でゴロゴロまったりタイムにオススメ…
独特の「聴くだけで眠りを誘う癒しの声」でお届けいたしますよ☆




【6月7日(14日再放送)のオンエア】


今回も一人語りでお送りします☆

テーマは
なぜ私が「人の話を聴くこと」を大事にするようになったのか?
というお話です。


私はルミエールの会でも聴き役として長年おりましたが、
そのマインドはどこから来たのか…

「話を聴くこと」によって
何を伝えたいのか…


34800553_1017928898371494_1150121151570116608_n.jpg



小学校4年生の担任の先生の思い出に、さかのぼります。

そして中学生の頃の趣味から…

大学受験の進路相談をきっかけに…

その後社会人になり…

みなさんにもお馴染みの「いのちの電話」
私もたくさんお世話になりましたよ!

それが、あまりにも繋がらないので、
とうとう起こした行動とは?



みなさんと共通点あるかな?

はたまた、
へぇ〜そんなこともあるんだね〜と
楽しんでいただけたら幸いです。



ご感想もお待ちしています!




木曜23時からは「ゆるゆるいこな〜〜」

お時間になりましたら、
放送局ホームページの「関西チャンネル▶︎」をポチしてお聴きくださいね!

アプリも不要、全国からお聴きいただけますよ。


~~~~~~

エンディング曲
「For Guitar」

ピアノ・曲  中島明子

~~~~~~


【聴き方】

インターネットラジオですので、
普通のラジオではなく、

スマホやPCなどで
ゆめのたね放送局ホームページから入ってくださいね!
(アプリ不要です)


① ゆめのたね放送局ホームページにアクセス↓
放送局ホームページ

② 「関西チャンネル」下の▶︎をポチ

③ その時間にオンエアされている番組が流れます!



(音が途切れる場合…

他に開いているアプリやブラウザを閉じてみてください。
また、スマホの場合は一旦電源を落として再起動すると改善しやすいです)




今年もやります!!「自分」を取り戻す時間【きらっと★カフェ】@ウェーブ

ママだって、一人の「私」としての時間が欲しい!

子どもや家族は大切だけど、
そればっかりじゃ、何だか自分が失われていくようで悲しい…
モヤモヤする〜!


そんな思いを抱えたママたちのためのイベント☆
ウェーブ【きらっと★カフェ】
今年もやります!!

モヤモヤしていること、
お茶しながら、ざっくばらんにおしゃべりしましょ♪
しがらみもないから気楽だよ〜


f68208efef37ca37c4a4bc53cfcd026d_s.jpg



毎年恒例のダブル・ファシリテーター。

一人じゃないよ!が合言葉の「子育てネットワーク西宮」からベテランママと、
しんどい思いや弱音吐いてもいいんだよ〜の「ルミエール」管理人が、

どんなタイプのママもしっかり受け止めます!!



特別ゲストとして、
西宮市子育てコンシェルジュさんがお二人。
とっても優しくて気さく☆
子育て支援使いたいよ!っていうご相談は何でも来いです〜



自分を取り戻したいからお仕事探すわ!というママのためには、
ウェーブの同じフロアにある、女性に優しいハローワークサテライトの職員さんも
来てくださいますよ。
その場で相談できます!



会場である「ウェーブ」は、
女性の味方♡の公共機関。
個別相談や託児付き講座、静かな図書コーナー、
立ち寄りやすいミニハローワークに、
広くてキレイな子ども室…
とにかく「使えます」っ!!

知る人ぞ知るスポット。
知らないでいるのはもったいなさすぎ!
西宮ガーデンズのすぐそこ。
ぜひ一度足を運んでみてください〜



ママ友が欲しい人も、
西宮市内の生の子育て情報が欲しい人も、
レッツゴー☆

生後6ヶ月から託児OKですよ!
気兼ねなく話に集中でします☆
(↑コレ、かなり重要!)

(注・託児申込は5/31までです)


〜〜〜〜〜〜〜〜


【ウェーブ きらっと★カフェ 〜 がんばるママじゃいられない 〜】


・2018年6月7日(木)10〜12時

・西宮市男女共同参画センター「ウェーブ」411学習室
(プレラにしのみや4階)

・出産を控えた女性・生後6ヶ月以降の子どもがいる女性15名(要申込・先着順)

・参加費・託児とも無料

・主催・西宮市 ウェーブ


【きらっと★カフェ】詳細・申込はこちらから




ルミエール管理人さくちるにぜひ会いに来てね!!


うつママ会の作り方(2)〜 開催の日時あれこれ 〜

「産後うつ・うつママの会」をやってみよう!のシリーズ。

今回は開催日時の決め方です!


・どんな時間帯にするか
・定期開催か、不定期か

といったところをお話ししてみますね。




小さいお子さんを持つママさんが集まりやすい日時。
当事者であるご自分の感覚で決めて十分大丈夫です!



ちなみにルミエールの会は、
平日の午前中にやっておりました。


来られる方が専業主婦や育休中、
あるいはすでに病気理由で保育園に預けているなどで、
平日が来やすかったのと、

(夫さんに言わずに来ている方も多かったのです)

お子さんのお昼寝のペースが乱れないように午前中のうちに…という考えでのことでした。

また、
未就園児のママだけでなく園ママさんも「しんどい思いを語りたい!」という方も多く、
(ママ友問題や、幼稚園役員の悩みなど、新たに話題が出てきます…)
そういう方も、お迎えまでには帰宅したいとのご希望でした。




最近ではワーキングママさんも増えてきましたし、
土日に夫さんにお子さんも任せられる人も出てきましたので、
この限りではないですね!

それでも、万人に合わせるのはこのご時世もはや不可能なので、
開催される方のやりやすい日時にされるのが一番シンプルですね。
むしろ、話題の合う参加者が集まると思います!


85b2cafbc38bc933c7f87eddff694ae1_s.jpg





いくつかパターン例を挙げてみます☆


A)平日の午前中に

B)土日の日中に

C)平日の夜に




A)平日の午前中に…


ママ会の王道だと思います!
集まりやすいですね。

朝が弱い人も多いと思いますので、
11時くらいからスタートして、ランチを兼ねるのも一案だと思います。

参加者さんの属性(幼稚園お迎えの有無など)によって
いろいろ工夫してみてくださいね☆




B)土日の日中に…


「産後うつ」という言葉もかなり知られるようになってきました。
「ワンオペ育児」などもメディアで取り上げられていますし、
もはや夫さん自身も無視できない…いやむしろもっと巻き込みたい^^

ご家族の理解を得る一つの材料にしてもらうのも一案です!
ママ一人で抱え込む育児…に一石投じる意味でも。
パパさんに半日任せて、自分ペースにはいかない育児のままならなさを知ってもらうというのもアリかな。

また、参加者の夫さん同士で仲間になってもらうのもいいなぁと考えています。
(以前、実際に飲み会してもらって、なかなか喜ばれました。
パパさんも孤独で背負ってしまいやすいですからね…)


ワーママさんも、仲間と集う機会があるといいですよね。
「キャパを超えて頑張るしかない」しんどさを吐き出す場を…
開催する人のキャラ(属性)で、いろんな集いができると思います!




C)平日の夜に…


意外と管理人自身が欲しかった開催日時がこちらですね〜^^

ワンオペで、夜のお世話のルーチンがホントつらかった。
誰かいてほしい〜〜!と思っていました。

小さい子と二人きりで晩御飯って寂しいんですよね。
ってか、我が子からも「寂しい…」と言われていたので(泣)


昔はご近所さんでちゃぶ台囲んで「お風呂も使って行き〜」があったんでしょうけれど。
それで私の周りでは最近、
「みんなで夜ごはん会」みたいなのが開かれてるんです。


うつママ達は、もう、フードコートかセルフうどんで!
あるいはどっかの家に集まる際にレトルト人数分買い出しして、
あ〜もうご飯もパックご飯で。
サラダとかもコンビニで。洗うだけのプチトマトとか。
紙皿・紙コップで!

「あとは寝るだけにしちゃおっか〜!ね!」って仲間ママと笑いあえると、
すごく肩の荷降りるなぁとか思う…

夜だと、ワーママさんも参加しやすくていいですよね!




…これは管理人自身の回想なんですが、


息子が晩御飯の時間を寂しがって、
いやそれ以前から私が一人で気が変になりそうで、
息子離乳食の頃から夜にフードコートとかファストフード行ってたんですよね…
(他人でも人けがいるから)

もはや、食器洗いも、白ご飯炊くのさえ無理だったんですよね…

瓶詰めのとか、チンしなくていい市販の離乳食を持って、
お店に丁重にお願いして持ち込ませてもらいました。
少し子どもが大きくなった頃は、安心生協の冷凍おにぎりを持って行き、
追加で塩なしポテトを注文していました(お店に気を遣ってしまい…)。


なので、ね、
夜の会があるといいなぁと…切に思うのです…。




その他にも、
今、現役ママをされている皆さんの実感から、
自由な発想で…
いろんな日時開催をしてみてくださいね!!






さて、
定期開催するかどうか…ですが。


・メリット

皆さんに会を認知してもらえる
次も来たい参加者や来れなかった人が、次の都合をつけやすい
保育ボランティアさんをお願いするのに都合をつけてもらいやすい
公民館などを早めに押さえておける(会場についてはまた次回以降に)
チラシをあらかじめ作っておける(印刷を1回でできるのでコスパがいい)



・デメリット

開催者にとってプレッシャーになることがある(開催そのものに追われる)
参加者がゼロのこともあり得る
何となく「やらねばならない」的や惰性になったりする




開催頻度はいろいろです。
月一でも開催者は結構忙しくなっちゃうと思います。
最初は隔月や3ヶ月に1回でいいかもですね…
私が最初に参加した自助グループは年3回の開催でした。



私自身は月一などでやっておりましたが、
実はキャラ的に「思いついた時点で行動する」人なので、
コンスタントに開催すると結構枠組み感じてしまってました。


なので、今後するとしたら、
自分がやりたくなったらSNSで
参加者を募ってから日時や場所を決める…という形がしたいな〜と
思っております。


そこらへんは、
開催される方のキャラで自由に!


奉仕や自己犠牲よりも、
みんなが幸せ!なのが一番大事だと思います〜
自由にゆるっといきましょね☆






誰もが仲間と会えるように、

全国のいろんな地域で、
気軽に「うつママ会」を開催してもらえたらなぁ〜と
願っています…☆

あなたもぜひ!!



★★「産後うつママ会を全国に!」キャンペーン★★




うつママ会の作り方(1)〜仲間を見つける〜

同じような悩みや思いを持つ人と、実際にお話してみたい…!

インターネットが普及した今でも、
やはりそう思うのは人間として自然なこと。



仲間がいるといいなぁ…
近くにそんな集まりはないかなぁ…

そう思ったら、
もし思うようなのがなかったら、
思い切って「この指とまれ!」してみましょ☆




私自身が12年前にルミエールの会を作った時は、
ネットをしていなかったので、
めっちゃアナログにチラシで参加者募集をしていました。

でも今は、SNSが普及していて、
お家にいながら仲間集めができちゃいます!


3888d0a9908a36780bbf9b5d1830bd31_s.jpg



いろんなSNSがありますね。
Facebookにはグループやページが作れますし、
mixiではコミュニティーというのが作れますが、
(Instagramはこれから勉強します…)

また、LINEもグループ作れますがまず友達になる必要があるので、
今現在知らない人とは繋がれないですし、



手っ取り早いのはTwitterかなと思います☆



最近では名前(私の場合だと「さくちる」ですね)に
「@産後うつ」と付けている人が増えた印象です。
これだと一目で「仲間だ!!」と分かっていいですね!


なので、
育児アカとしてもう一つ別アカウントを取得するのも良いかと思います。

Twitterはメールアドレスごとにアカウントが取れますので、
フリーメールなどを使うと別のアカウントが取れますよ。




そのアカで、
しばらく育児ネタをつぶやいていると、
(Twitterは140文字以内なので、文才とか関係なく気楽にできますね!)

または、名前に「@産後うつ」を付けなくても
ツイートにハッシュタグ「#産後うつ」をくっつけてつぶやいていると、

少しずつフォロワーさんが増えてくると思います。


Twitterはもともとフォローするのに断りの要らない文化なので、
(最近はご挨拶する人も増えましたが、基本的には無言フォローOKです)
「お仲間」を見つけたらご自分からどんどんフォローされると良いです。

Twitter内で「産後うつ」のワードで検索すると、
お仲間がたくさん見つかりますよ!


いいね「♡」やコメント(リプ)するお仲間が増えてきたら、
(まぁ増えてなくてもいいんですが!)
「オフ会したいですねぇ!どこかでしませんか〜?」などと
つぶやいてみましょう☆



お住まいの地域や、タイミングにもよるんですが、
2〜3人くらい反応してくれたら、
カフェなりフードコートなりで試しに一度集まってみる!

(その相談はDM(Twitter内のダイレクトメッセージ)を活用されるといいかと思います)



そのようにすると、
それぞれの匿名性も保たれると思います。
またみなさんそれぞれに人間関係の距離感も違うものですので、
いきなりメアドやLINEの付き合いになるのもちょっとしんどいですからね。




ルミエールの会では基本的に個人情報はお聞きせず、
会の参加もニックネームOKです。

それについては賛否両論あるかと思いますが…

今はメンタルの不調はポピュラーになりましたが、
それでもまだまだ引け目を感じる人や、
ご家族に内緒で来られている人もおられます。

勇気を出してちょこっと様子見に来ただけ…という人もおられるでしょう。

なので、要らぬプレッシャーはなるべくないように、との考えからなんです。


(会を気に入って、また来たいとおっしゃる人には、
次のご案内を送るためにアドレスなどをお聞きしていました)



最初の集まりは、関係性をライトに…がポイントかも知れませんね!




今回は、
Twitterを活用して仲間を見つける…のお話をしました。

されてないママさんも結構おられるので…
ちょっと説明も入れて^^


全国で「産後うつママ会」が増えていくといいなと思っています。


このブログで「当事者会の作り方」というカテゴリで
うつママ会を作るノウハウをお伝えしていこうと思っています!

ご参考になれば幸いです☆



★★「産後うつママ会」を全国に!キャンペーン ★★




理想のお産・バースプランの思い入れ

今度、連続講座でサポート講師をさせていただくのですが、
その主催者メンバーの中に、二人目妊娠中の人がいます。

今日は講座のためのミーティングで、
講師陣には助産師さんもおられるので、
「産み方」…理想のお産についての話で盛り上がりました。

やはり、リベンジと言いますか、
産み方への思い入れは強くなるんですよね〜




私は産科医療の専門的なことは詳しくないので、
どうすれば理想のお産を迎えられるかについての会話を
ただニコニコして聞いていましたが、

自分があまりにもてんやわんやなお産をしたもので、
いろんな事を思い出しました。

「その選択をした場合、死ぬかもなので」的なことを
ドクターに言われる…とかの話も出て、

そして、
その人が大きなお腹で自転車で走り回っているくだりで
(とってもアクティブな人なので!)
私の目が異様に真剣みを帯びたらしく、
ちょっと驚かれたりしまして…(苦笑)



それはね、



私が実際にお産で死にかけたからなんですね。
というか、母子共に非常に危険だったそうです。



今でもよく思い出すんです。

私が手術室に運ばれて、その時、
外で待っているパパさんが
「母子に万が一のことがあっても訴えません」的な念書を書かされた…
という話を。

パパさんのショックと悲しみ。
自分はどうしようもない、変わってもあげられないこと…
そのツラさを思うと、今でも泣けてきます。




私も御多分に洩れず、
お産には夢というか、いろいろ思い入れがありました。
バースプランも書きましたよ!

だって、一生に一回か、そう何回もあることではないですからね…



けれど、
三連休のド最中にお産が始まり、
医療スタッフも最低限しかおらず、
その上、予想以上の難産になり、

憧れの産み方とか、一瞬で消し飛びました…。。。



いや、
今でも、タイムマシン乗って、やり直しに行きたいですよ…。
(もう1回、という気力体力はなかった)

すごく傷ついたのです。

産み方って、やっぱり自分の生き方の理想の具現化というか、
生き様を反映するものですからね…

それを全否定されたかのような気持ちでした。
そして自分は、当たり前のことができない人間なのかと。

(十数年前のことでも、昨日のように思い出す…)



悔しくて、悲しくて。



でも、後になって、
手術室の外でのエピソードを聞き…


こだわりは今でもあるけれど、


「死なんように」だけはせなあかんな、と。





人生にはコントロールできない思い通りにいかない事がある。
そのことを強烈に突きつけられた出来事でした。

今まで大抵のことは努力で何とかできたけれど、
そうはいかないことが人生にはあるんだなと。

(その後の子育ては、言わずもがなですね…苦笑)



「死なんように」。

その後、幾度か死を意識するドン底を体験しましたが、

ただただこのことだけを最優先するようになりました。


大きな決断をする時も、ただ、
「死なんようにするため」が一番の理由になりました。





こだわり、思い入れって、
自分の人生を生きる上でものすごく大切。
蔑ろにしていいとは全然思いません。むしろ自分らしさ、大切にしたい。


けれど、かなり後になって分かったんですよね、

あの難産は、
「自分自身が“閉じていた”からじゃないか?」と。



それまでの人生、
自分のことは自分で決断して、
自分で行動してきた。
それが当たり前で。


けれど、お産って、
お腹の赤ちゃんと対話して、協力して、
息を合わせないといけないものだったんですね…

母体だけが完璧に自己管理して
上手に呼吸すればいいってもんじゃなかった。

今日聞いたんですが、
お産って、産まれる側(胎児ちゃん)の意思も反映するんだそうです。



思い返せば…
胎児の息子は、「陣痛スイッチ」を押した後、
すごく右往左往した感じなんですね…今思うと。
痛くて窮屈でツラくて、とっても怖くなったのではないかしら…

なのに、こちらの都合で、
いろいろをギュウギュウぐいぐい進めてしまい、
結果弱って危険な状態になってしまった…
ゴメンね(泣)としか言いようがないです。


なのに、よくぞこの世に出てきてくれたね。。。
母さん、独りよがりでゴメンね…



だから、
バースプランと聞くと、
いろんなことを思い出してしまいます(苦笑)


でも、あのすったもんだも、
私たち親子のストーリーだったんだな〜って
今は納得しています^^



出産体験って、ほんと多面体。
そんな思いを抱きつつ、
講座当日はママの心に寄り添いたいと思います。

マタニティ期のネガティブな思いも、
受け止めますよ、ドンと来いですよ〜☆




そうそう、
講座当日は、バースプランについてや
その後のパートナーシップのことまで、

夫婦でじっくり話し合う時間を設けています。



そうなの、私自身、

「出産は大変だけど、
赤ちゃんってホワホワ可愛いし、
一日のほとんどをスヤスヤ寝ているのだし、
きっと幸せバラ色〜」

と思っていましたからね…

(ああ!何てこった・・・!!)


あんな、しのごの言ってられない
24時間戦闘態勢だなんて、
たとえ聞いていたとしても
想像以上だったですもの…

マジで夫婦で作戦会議しておかなきゃですよね・・・
パパも何を頑張っていいか分からないですからね…



ママにとっても、パパにとっても、
「人が本当に人になる」のが育児だなぁって、
今になってみると思うのです。



そんな深〜い講座で、
サポート講師としてママパパ達をお待ちしています!


PTブログ用(表)


PTブログ用(裏)


画像を拡大してご覧くださいね




【産前産後のプロが語る パートナーシップと子育ての良い関係】3回シリーズ

★第1回

「産前産後のココロとカラダのお話」
「バースプランの作成」
「安産のためのボディワーク」


2018年6月17日(日) 10:00〜12:30

・親と子のほっとスペース「たんぽっぽひろば」(兵庫県西宮市)

・対象 産前の夫婦

・参加費 お一人1,500円 夫婦割2,500円

・託児あり、定員5名、先着順、無料



★詳細・お申し込みは、a little さんのブログからお願いいたします!

https://alittle00.exblog.jp/26777374/



なお、
・第2回は9月9日(日)、第3回は2019年2月17日(日)です。




プロフィール

小舟さくちる

Author:小舟さくちる
この自助グループの管理人をしています、小舟さくちるです。
息子はついに高校生でございます…(笑)
ツイッターも連携しています、そちらの方では「sakuchiru33(さくちる)」で探してみてくださいね☆

メンタルしんどいママ関連の情報をシェアしていきます☆
また、ハーバリウムオイルランプのワークショップ他、癒しに関するイベントのお知らせもしていきます。
インターネットラジオゆめのたね放送局パーソナリティーとして「ゆるゆるいこな〜〜」(木曜23時)という番組を担当しています。

趣味は、寝ること!もふもふ大好き。カフェ巡りも。見晴らしの良い場所が大好き♡ドライブや、乗り物も大好き。そして、美しいものをこよなく愛します。
最近ハマっているのは「火」に関すること。焚き火も大好きです〜

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
いつもありがとうございます!
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR