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理想のお産・バースプランの思い入れ

今度、連続講座でサポート講師をさせていただくのですが、
その主催者メンバーの中に、二人目妊娠中の人がいます。

今日は講座のためのミーティングで、
講師陣には助産師さんもおられるので、
「産み方」…理想のお産についての話で盛り上がりました。

やはり、リベンジと言いますか、
産み方への思い入れは強くなるんですよね〜




私は産科医療の専門的なことは詳しくないので、
どうすれば理想のお産を迎えられるかについての会話を
ただニコニコして聞いていましたが、

自分があまりにもてんやわんやなお産をしたもので、
いろんな事を思い出しました。

「その選択をした場合、死ぬかもなので」的なことを
ドクターに言われる…とかの話も出て、

そして、
その人が大きなお腹で自転車で走り回っているくだりで
(とってもアクティブな人なので!)
私の目が異様に真剣みを帯びたらしく、
ちょっと驚かれたりしまして…(苦笑)



それはね、



私が実際にお産で死にかけたからなんですね。
というか、母子共に非常に危険だったそうです。



今でもよく思い出すんです。

私が手術室に運ばれて、その時、
外で待っているパパさんが
「母子に万が一のことがあっても訴えません」的な念書を書かされた…
という話を。

パパさんのショックと悲しみ。
自分はどうしようもない、変わってもあげられないこと…
そのツラさを思うと、今でも泣けてきます。




私も御多分に洩れず、
お産には夢というか、いろいろ思い入れがありました。
バースプランも書きましたよ!

だって、一生に一回か、そう何回もあることではないですからね…



けれど、
三連休のド最中にお産が始まり、
医療スタッフも最低限しかおらず、
その上、予想以上の難産になり、

憧れの産み方とか、一瞬で消し飛びました…。。。



いや、
今でも、タイムマシン乗って、やり直しに行きたいですよ…。
(もう1回、という気力体力はなかった)

すごく傷ついたのです。

産み方って、やっぱり自分の生き方の理想の具現化というか、
生き様を反映するものですからね…

それを全否定されたかのような気持ちでした。
そして自分は、当たり前のことができない人間なのかと。

(十数年前のことでも、昨日のように思い出す…)



悔しくて、悲しくて。



でも、後になって、
手術室の外でのエピソードを聞き…


こだわりは今でもあるけれど、


「死なんように」だけはせなあかんな、と。





人生にはコントロールできない思い通りにいかない事がある。
そのことを強烈に突きつけられた出来事でした。

今まで大抵のことは努力で何とかできたけれど、
そうはいかないことが人生にはあるんだなと。

(その後の子育ては、言わずもがなですね…苦笑)



「死なんように」。

その後、幾度か死を意識するドン底を体験しましたが、

ただただこのことだけを最優先するようになりました。


大きな決断をする時も、ただ、
「死なんようにするため」が一番の理由になりました。





こだわり、思い入れって、
自分の人生を生きる上でものすごく大切。
蔑ろにしていいとは全然思いません。むしろ自分らしさ、大切にしたい。


けれど、かなり後になって分かったんですよね、

あの難産は、
「自分自身が“閉じていた”からじゃないか?」と。



それまでの人生、
自分のことは自分で決断して、
自分で行動してきた。
それが当たり前で。


けれど、お産って、
お腹の赤ちゃんと対話して、協力して、
息を合わせないといけないものだったんですね…

母体だけが完璧に自己管理して
上手に呼吸すればいいってもんじゃなかった。

今日聞いたんですが、
お産って、産まれる側(胎児ちゃん)の意思も反映するんだそうです。



思い返せば…
胎児の息子は、「陣痛スイッチ」を押した後、
すごく右往左往した感じなんですね…今思うと。
痛くて窮屈でツラくて、とっても怖くなったのではないかしら…

なのに、こちらの都合で、
いろいろをギュウギュウぐいぐい進めてしまい、
結果弱って危険な状態になってしまった…
ゴメンね(泣)としか言いようがないです。


なのに、よくぞこの世に出てきてくれたね。。。
母さん、独りよがりでゴメンね…



だから、
バースプランと聞くと、
いろんなことを思い出してしまいます(苦笑)


でも、あのすったもんだも、
私たち親子のストーリーだったんだな〜って
今は納得しています^^



出産体験って、ほんと多面体。
そんな思いを抱きつつ、
講座当日はママの心に寄り添いたいと思います。

マタニティ期のネガティブな思いも、
受け止めますよ、ドンと来いですよ〜☆




そうそう、
講座当日は、バースプランについてや
その後のパートナーシップのことまで、

夫婦でじっくり話し合う時間を設けています。



そうなの、私自身、

「出産は大変だけど、
赤ちゃんってホワホワ可愛いし、
一日のほとんどをスヤスヤ寝ているのだし、
きっと幸せバラ色〜」

と思っていましたからね…

(ああ!何てこった・・・!!)


あんな、しのごの言ってられない
24時間戦闘態勢だなんて、
たとえ聞いていたとしても
想像以上だったですもの…

マジで夫婦で作戦会議しておかなきゃですよね・・・
パパも何を頑張っていいか分からないですからね…



ママにとっても、パパにとっても、
「人が本当に人になる」のが育児だなぁって、
今になってみると思うのです。



そんな深〜い講座で、
サポート講師としてママパパ達をお待ちしています!


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【産前産後のプロが語る パートナーシップと子育ての良い関係】3回シリーズ

★第1回

「産前産後のココロとカラダのお話」
「バースプランの作成」
「安産のためのボディワーク」


2018年6月17日(日) 10:00〜12:30

・親と子のほっとスペース「たんぽっぽひろば」(兵庫県西宮市)

・対象 産前の夫婦

・参加費 お一人1,500円 夫婦割2,500円

・託児あり、定員5名、先着順、無料



★詳細・お申し込みは、a little さんのブログからお願いいたします!

https://alittle00.exblog.jp/26777374/



なお、
・第2回は9月9日(日)、第3回は2019年2月17日(日)です。




お兄ちゃん組になる

さあ、年度末ですね。
入園入学に進級、準備も大詰め。
焦らず一つずつやっていけばいつか終わりますから…
困った時は遠慮なくSOS出して、
無理せずにぼちぼちといきましょうね~


ところで、
管理人の息子が3歳・年少さんに上がる時の文章が発掘されましたので、
たまにはそういうのも載せてみようかと思います(^_^)


~~~~~~


昨日から息子の保育園は新学期の新体制に入っている。
息子もいよいよ、こぐま組!
これで晴れて、園庭のジャングルジムも一番上まで登る権利を獲得!


慣れ親しんだ前のクラスは、1日のうちに模様替えされ、他所の空間になっていた。
新しいクラスはまだ殺風景で、定員オーバー気味の子ども達がひしめいている。
先生達はわらわら大忙しで、幼児クラスは3クラス入り混じって誰が誰かよく分からない。
変化に弱い私は、連絡表を書きながら座り込んで、ざわざわドキドキしている。


そんな中でわが息子は、このところ毎日凝っているブロックのコーナーで、これまた十年一日のごとく飽きずにクワガタとカブトを作っている。傍らには、見慣れたお友達。
カバンやタオルをかける場所もしっかり覚えて、私に教えてくれる頼もしさ。
レンジャーもののお弁当袋にリサ&ガスパールのお弁当箱、ミッフィーのコップ入れ、カバンには何故かサルボボ人形。
この無秩序さがクラスの人数分。混沌にめまいがして苦笑い。


そうかと思うと、人形相手に乱暴狼藉をはたらいたりする息子。「なにするんだ~!とぉっ!」と軽くとっちめると、うわ~ん!と大泣き。何か園で悔しいことがあったようだ。せめて家では勝ちたかったらしい。子どもなりにフクザツ。


迎えにいった帰り道、私には気遣ってあまり言わない「ダッコ」をせがんだ。
ついこの前までウンチがどうしてもトイレで出来ずに「もう3歳なのに…」「こぐまになられへん…」とへこんでいた息子に、抱き上げた耳元で「こぐまに上がれて、よかったなぁ」というと、ホッとしたような、はにかみ笑がこぼれた。


初めて行く、真新しい道。
どんなことに、どんな人に会えるのか
ちょっと怖いけど、やっぱり楽しみ。

きらっと★カフェ報告 〜ママが「自分」を取り戻す瞬間〜

みなさん、こんにちは。
春の運動会シーズン、行事やレジャー、お疲れさまです!
休み休みいきましょうね〜^^



さて、

ウェーブきらっと★カフェ
「がんばるママじゃいられない」
ほぼ満席のお申し込みをいただき、皆さんで充実した時間を過ごせました!


赤ちゃんを抱っこ紐で抱えて緊張の面持ちの新米ママたちは、
始まってほどなくすると、とめどなく溢れ出てくる怒涛のおしゃべり。
いろんなこと、溜まっていたことでしょう。

普段何でもネットで情報集めをしている様子、でもどこまでいっても不安…
リアルでとことん語り合って初めて「自分だけじゃないんだ!」と強く実感、目からウロコ、晴々とした表情。
そんな機会って、ホント意外なほどに、ない。

いつしか赤ちゃんをゴザで待機してるスタッフにすっかり預け、
みるみる「一人のわたし」の顔に戻っていく皆さん。
イキイキしてましたよ!

褒め合いタイムでは、モジモジしながら始まったと思えば、
一巡する頃にはたくさんの満面の笑みが弾けていました。
ママって、我慢して、受け止めて、してばっかりだから…改めて褒めてもらうとすごく嬉しいよね。

質問タイム、
マジメなあまりついガチガチに考えてしまってるママに、
いつでも方向転換できるんだよ〜大丈夫だよ☆と体験談などを。

「いいママ」でばっかりではいられないや。
肩の力抜いて、頷き合ったり笑い飛ばしたり泣いたり怒ったり背中トントンしたりしながら、
ぼちぼちゆるゆるマイペースでママをやっていこうね☆



そして、抱っこスタッフをしてくれた、
しんどいママなはずだけど頑張ってくれたメンバーのみんな。
泣きながら這うように子育てしてきたのを、、、
今、優しい柔らかい笑顔で、愛おしそうに赤ちゃん達を抱っこしている姿、
感慨ひとしおでした。。。
すっかり「ママ」が板に付いているみんな、
それだけ頑張ってきたんだよね!!!
目の当たりにできて、とてもとても嬉しかったです。。。

そんな空気が、
新米ママ達に伝わったかしら…

ゆっくりママになっていきましょうね。
そして、居るだけでもう十分、ママという存在は誰にもかなわないですからね!



参加者の皆さん、ダブル・ファシリの編集長さま、関係者の皆さん、
ありがとうございました!
初夏の恒例イベントとなりつつありますので、
みなさんも、チャンスがあれば是非ご参加くださいね☆

「ママから笑顔になる講座」ファシリテーターしてきました

皆さん、こんにちは。ご無沙汰しております〜
暖冬だったのが、ここ数日でかなり寒くなりましたね。
体調はいかがですか?

クリスマスも近づいてきました。
何か予定はされていますか?
いろいろがバタバタになりますが、
何かを「やめる」ことはラクにやっていく秘訣です。
ハードル下げていきましょうね〜^^


さてさて、久しぶりに講座を担当させていただきました!
伊丹市立女性・児童センター。
昭和のレトロさ、こじんまりしたセンターですが、
担当の方が色々な企画にとても熱心で、中身のギュッと詰まった場所です。
児童センターや、広いグラウンドには中高生の姿も、と
風通しの良いアットホームな所です。
今回は、こちらで企画された、0歳児ママ・妊婦さん対象のシリーズ講座
「ママから笑顔になる講座」のうちの一つにて、ファシリテーターをさせていただきました。
幅広く活躍されている助産師の辻本有美さんとご一緒です。

子どもの笑顔は、まずママの笑顔から!
この思いは、ルミエールとも共通しています。
チラシの紹介には「疲れてない?頑張りすぎてない?私らしい?」と。

そこで、まず皆さんと肩慣らし。「最近ちょっと良かったこと」。
これ、毎日思い出すようにしていると、シアワセ感度が上がります☆
ホントにちょっとしたコト。
よく寝たとか、買いに行った何々が安くなっててラッキーとか^^

でも、こうして笑っているだけじゃないのが、毎日の子育て。
公園や児童館で見かけるママたち、お友達、ブログで読むママたち、
みんな頑張ってるし楽しそうに子育てしてるし、・・・
私だけなのかな?こんなのは・・・
たまにはそんな話題もシェアしてみましょう^^
ネガティブな感情は、打ち消したり抑え込んだりするとしつこいのに、
そうなんだね〜って認めてヨシヨシしてあげると、不思議と軽くなる。

「私だけ」じゃないよ☆
産後すぐのマタニティーブルーは、75%のママが経験する。会場でも全員経験者でした。
そして産後うつは7〜8人に一人の割合でなります。珍しいことではないんですね。適切にケアすれば乗り切れます。
これを、精神論や母性神話でがっぷり受けてしまうと、
キツくって長引かせてしまいます。
・・・とそんな話をしまして、

「疲れている?」のサインは、どこがポイントなのか?を
チェックリストで確認。
イライラや、ものすごく面倒くさい感、献立や着るものをパッと決められない、しなきゃしなきゃ、など
「うつ」のイメージからは意外なようなサインを皆さんにご紹介。
そんな時は、やらなければいけない“と思い込んでいる”ものを一つやめて休むこと。

そして、疲れた時、しんどい時、ブルーな時にどうやって立て直すかを
具体的に考えました。
困った時にパッと開けて必要なものをサッと出して使える…という意味で
【安心お道具箱】と名付けたシートをそれぞれで記入しました。
・・・ココを読んでいるあなたも、ぜひ書き出してみてくださいね!
具体的に言葉に出す形にする、のが大事なので〜

・これをすればラクになれる「コト」
・これを食べたら触れたらシアワセになれる「モノ」
・ここに行けばホッとする「場所」
・話すとメールすると安心する「人」

具体的に、詳しく、出来るだけたくさん、挙げてみてくださいね☆
そして、簡単なもの身近なものを挙げてくださいね。

これ、なにげに、とっても「自分らしさ」が浮き彫りになります!
子育てで自分自身を見失ってしまう時、取り出して眺めてみるといいですよ^^


「自分らしく」なんて頑張ることはないんですよね。
水に浮かぶイメージで、ふうっと脱力して、
しなきゃしなきゃを、ぽわっと手放して(意外なほど大丈夫だから)、
自然〜に、流れに身を任せて、最低限にシンプルに、

そうすると、いつの間にかラクになって、
「アレもコレも」に余白が生まれて、
自然に笑顔になってます。
必死の時って、笑えないですもんね〜
ラクにいけるようにハードル下げてあげましょうね^^


お母さんって存在は、ただいてくれるだけで嬉しいんです!
何にもしなくっても、いるだけでいいんですよ☆
無理することないですよ〜^^


☆☆☆

ルミエールの会の方も、いくつもお問い合わせを頂いていまして、
お休みしていてすみません・・・
管理人のスケジュールが安定しましたら、またぼちぼちと再開していきますね!
春の気配が感じられる頃にはお目にかかれるといいなぁと、思っています。

それ以外にも、楽しみな企画がありそうなので^^
決定しましたら、こちらでお知らせいたしますね〜


それでは皆さん、どうぞ良いお年をお迎えくださいね。
お体も大切にね^^


寝込んでしまった時に、どうしているか

冬、しかも日が一番短いこの季節、
寝込んでしまう方も多いのではないでしょうか。
このテーマについてリクエストを頂いたので、
少しばかり書いてみようと思います。


私は、児相に介入してもらって息子を保育所に預かってもらえるようになる直前は、
トイレにも行けないほどに寝込んでいました。
本当の本当に、何にも出来ませんでした。

その後も寝込んだ生活は続きました。
どうだったか記憶も薄れていますが、自分はお菓子か何かを食べ、
息子には納豆ご飯とジャコとキュウリやミニトマト、といった感じだったと思います。
洗濯は、全自動乾燥機付きを導入しました。
後は夫に任せていました。

すごい罪悪感に苛まれ続けました。
自責の念から希死念慮も続きました。
でも「ママとして生き続けることだけは辞めない」
これだけを心にとどめていました。

「究極、何もしなくても死なない」ことを実感しました。
何かさえ食べていれば。
「」内のことを呪文のように頭の中で繰り返しながら、
ひたすら寝ていました。
横になっているのに、とても消耗しました。

もう少し良くなってきて、少しは何か出来るようになると、
やらなきゃ!という強迫観念に苦しめられました。
頭の中でいくら言い聞かせてもグルグルして、
息も出来なくなるほどでした。

試行錯誤した末、
「やらなきゃ!と思った時点で、やるのを辞める。
気持ちがムクムクするまで、休む。
よしや〜ろうっ!と思った時だけする」
ことにしました。
やらなきゃ!と思ったらすぐ考え直す。それを繰り返しました。
とても消耗しましたが、少しずつ強迫観念が薄らいでいって、
用事をするのが重荷ではなくなりました。

「やらなきゃ」な事で、本当にやらなきゃ死ぬのか?というと、
「やった方がいい」程度なのですね。
今でも寝込んでしまった時は、
「やらなきゃなんて事はこの世には無い」と開き直って寝ています。
この、心がじくじくしないで開き直れる、まで持って行くのが
一番のキモではないかと思います。

実際寝込んでしまった時は、こんな感じでした、
・子どもの送り迎えはする。或いは頼む。夫、民生委員さん、ファミリーサポート。
・洗濯・掃除は基本的にしない。
・買物は宅配でした。(店に入れなかった)
・お風呂もパスです。
・食べ物はある物で。夫の分はお任せ。
・子どもは自分の枕元で遊ばせる。(愚図られ馬乗りにされてましたが)

実際の家事もなんですが、自責の念や強迫観念が苦しいですね。
そこをどうするか。
「ママは存在しているだけで十分」
「赤点ママでもいいや」
「家事育児の苦手な女性だって、居てもおかしくないもん」
「出来る時にやればいい」
「治るのが今の自分の仕事だから」
・・・そんなコトを呪文に唱えながら、
ひたすら寝て、充電する。

「いいよ、いいよ」
多分言ってもらえないと思うので(^^;)
いいんですよ、そういう体質なのだから、
自分ペースでいきましょう・・・



プロフィール

小舟さくちる

Author:小舟さくちる
この自助グループの管理人をしています、小舟さくちるです。
息子はついに高校生でございます…(笑)
ツイッターも連携しています、そちらの方では「sakuchiru33(さくちる)」で探してみてくださいね☆

メンタルしんどいママ関連の情報をシェアしていきます☆
また、ハーバリウムオイルランプのワークショップ他、癒しに関するイベントのお知らせもしていきます。
インターネットラジオゆめのたね放送局パーソナリティーとして「ゆるゆるいこな〜〜」(木曜23時)という番組を担当しています。

趣味は、寝ること!もふもふ大好き。カフェ巡りも。見晴らしの良い場所が大好き♡ドライブや、乗り物も大好き。そして、美しいものをこよなく愛します。
最近ハマっているのは「火」に関すること。焚き火も大好きです〜

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